帰ってきた Cool Cool Phoo

帰ってきた Cool Cool Phoo

●健康


本日は3月末日。

当たり前だけど明日からは4月だ。

かな~り暖かくもなった。

 

そんな3月31日のワタシ。

先日のW.B.S.初戦の疲れもやっととれた。

翌月曜日は廃人だったけどね。

でもまあ、久々のトーナメントは楽しかった。

今年一年、順調にスケジールが消化されることを祈りたい。

 

ところで唐突だけどバストーナメントを楽しめるのも健康ならばこそ。

体力がなければ気力も生まれない。

最近、そう感じることが多い。

 

健康ブームは世界的な波で、アフリカ諸国でも同様らしい。

次々に体に良い食べ物や飲み物が発見されていると聞く。

特徴的なのは、それらのほとんどが動物の肉やミルクなどの自然食品でできているということだ。

さすがアフリカだ。

いままで顧みられていなかった野生動物がもたらす恩恵がいまになって注目されているのだ。

やっぱり野生の持つポテンシャルは科学では叶えられないのだろう。

 

先日も象のミルクが子供の成長を著しく促す、という新発見が某国の新聞に出ていた。

早速記事をFAXしてもらうと、

象のミルクで3歳の子供の体重が一ヶ月でなんと10kg増えたとスワヒリ語で書いてある。

これは凄いと思った。

一ヶ月で10kgだから、一年飲み続ければ大変なことになる。

これは大発見だ。

 

その新聞には体重が一ヶ月で10kg増えた子供の丸々と太った写真も載っていた。

私は記事を読みながら写真に目を移した。

そこには

「小象の写真があった」

(そら1か月で10kgぐらい増えるわな)

第一戦、矢幡をチェックする島後・西岡チーム

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