10月24-25日(土日)に開催する「WBSカスミプロクラシック34」に出場する選手の皆さまに、会場の通達事項をお伝えします。
【注意:すでにご案内している時刻から変更しています】
〇会場:SDG Marineヨコトネベース
ゲートオープン:6:00
※この時刻以降に会場へお越しください。
選手集合:6:30
※上記時刻までに入場チェックを受けてください
①ゲートの手前で「入場チェック」を行います。ゲート手前で一旦停止、スタッフに名前を告げて会場内へと進んでください。
※暗い場合は顔が見えないため、必ず名乗ってから入場するようお願いします。
②入場後、スロープ側とその前に11艇が駐艇します。
※最初の一艇をスタッフが誘導します。そのあとは、選手が次の船の駐艇を誘導してください。
③全艇が入ったことを確認後、ボートチェックを行います。
④受付、ゼッケン配布、ミーティングにてプレスの紹介と注意事項を伝えたあと、スタートの準備開始。
スタート/帰着について
スタートはワンフライトです
- 初日帰着時刻:14:30
- 二日目帰着時刻:13:30
スタートは以下の図の通りに行います。
帰着についても、スタート艇と同じ位置に帰着チェックのボートを出して行います。
クラシックでは、全艇トレーラーウェイインです。
初日は帰着しウェイインが可能なボートから、全艇てウェイインを行います。
トレーラーはステージ前で一旦停止、ボート上でバスを披露、バッグにバスを入れて、ステージへ移動。
検量、撮影、リリースはいつもどおりです。
ウェイインが終わった選手は、一旦元の場所にトレーラーを戻して、他の選手のトレーラーウェイインのランチングを手伝ってください。
全艇ウェイインが終了したら、解散です。
二日目は初日の上位を、ウェイインの最後へまわします。
ウェイイン順はスタッフが指示しますのでそれに従い、順次ウェイイン開始となります。
ウェイインが終わった選手は、WBSが用意しているクラシック出場選手の席へ、できる限り早めに座るようにしてください。
全艇トレーラーウェイインが終了したら集計、表彰となります。
公式プラクティス時のSDG Marineヨコトネベース使用について
無料で使用が可能です。
※ただしボートの昇降はご自身で行ってください。
公式プラクティスから駐艇したい選手は、あらかじめSDG Marineヨコトネベースにメールにて連絡をお願いします。
【送り先】 info@sdg-marine.jp
【件名】 WBSクラシックプラクティス利用申込(氏名)
本文への記載事項(コピーしてお使いください)
① お名前:
② 携帯番号:
③ 持ち込む船(例:BassCat20feet):
④ 牽引車とナンバー(例:ランクル300・品川300あ1234):
※事前駐艇を希望される場合は、その旨も本文にお書き添えください。
当日(練習日)の対応・受け入れ時間
朝の開門: 10月22日(木)・23日(金)ともに 【5:30開門】
夜の受け入れ: 【18:00 まで】
18:30に完全施錠します。
時間厳守でお願いいたします。
安全面での変更が生じる場合は、追ってご連絡いたします。
道中も含め、くれぐれも安全第一で無理のない行動をお願いいたします。
【大会中の船の駐艇について】
大会初日終了後、船をそのまま置いていきたい選手も、前日から駐艇する選手同様、メールにてその旨をヨコトネベースに伝えてください。その際、バッテリーの充電も希望される方は、駐艇する場所によって、コンセントが遠い場合があるため、延長コードを持参してください。


