最終戦の第5戦が台風で頓挫して、
2022年は4戦の成績でA.O.Y.とトップ12名が決まった。
最優秀選手はハシタクこと橋本卓哉選手でした。
選手の皆さんも少々不満でしょうが、先ずは上位の皆さんおめでとう!
これも運命なんですね。
まさかあそこで台風が発生して関東直撃の予想が・・・。
なんてぇことは神のみぞ知るからですね。
それに、レバとタラは喰い合わせが悪い、てぇことですね。
本来ですと最終戦の最終日に行っていたA.O.Y.とトップ12の表彰を、
横利根のSDG Marine様をお借りして10月2日に行いました。
今までにない、素敵な表彰式でした。
SDG Marine様、その節にはお世話になりました。

年間優勝者のトロフィーを持ってガッツポーズです。
彼曰く、今年は思い通りの釣りが出来たようで、
来年の試合が今から楽しみだとのことでした。
また、一戦一戦で常に最高のバスフィッシングを心掛けることが、
年間優勝を獲得する原動力になったとのことでした。

当日集まった皆さんから祝福のビールを掛けてもらい、
高々とトロフィーを掲げる橋本選手でした。
沢山の方々からの祝福のビール・・・さぞかし美味しかったことでしょう!
本人は酒くせぇ・・・なんて叫んでいましたがね。笑
さて、残すは2022年W.B.S.霞プロクラシックです。
もう一つのトロフィーをかけて、選抜された選手の皆さんは、
全身全霊で思う存分に試合をしてください。

クラシック30の開催日には、三村事務局長にお願いして、
クラシックのウィナー予想でもやりましょうかね。
いずれにしても11月19日と20日のW.B.S.霞プロクラシック30で会いましょう。
みんなが楽しめるバストーナメント、これがW.B.S.のスタイルです。